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 2006年11月
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逗子・湘南ネクストウェーブ“さざなみライブ”vol.2
11月17日(金)

逗子・湘南サウンドのネクストウェーブを「さざなみホール」から発信!
vol.2のご出演は、湘南エリア在住の実力派3グループ。
フォークジャズ、ポップス、ポップス&ボサノバという

異なるジャンルをお楽しみいただけます。

1.ララリーヌ 【フォークジャズ】 19:00−19:30
2.Katsumi & Bluegroove 【ポップス】 19:45−20:15
3.Snowmen 【ポップス&ボサノバ】 20:30−21:00

以下、出演者による自己紹介文をご紹介します。


★ララリーヌ★
「ララリーヌ・ミニライブ 風は秋色」
コントラバスの温かい低音につつまれて、ララリーヌが秋をうたいます。
演奏予定曲は「ゴンドラのうた」「南の島の夜」「ワンダフルワールド」他。
銀杏の葉、空の色、耳をかすめる冷えた夜の風、つないだ手のあたたかさ・・・。
秋の風景を音楽で静かに大らかに表現できればと思っています。
さざなみライブにて、ゆっくり秋の夜長ををお楽しみください。
http://lalaleene.net/

ララリーヌプロフィール
京都生まれ愛知県育ち。
コーラスグループ「LIPS」「VOICE OF JAPAN」のメンバーとして、さまざまなアーティストのバックコーラスを経験した後、5年間沖縄八重山諸島で暮らす。島での暮らしや民謡に強く影響を受け、自分自身の「ことば」で語り、歌いたいという想いから、子育ての傍ら作詞作曲を始める。

シンガーソングライターとしてライブハウスやイベントなどに出演。現在は全国各地でライブ活動を精力的に展開、オリジナル曲に加えジャズスタンダードや昭和歌謡曲などを歌う。

芹澤薫樹プロフィール
1975年静岡県生まれ。
大学入学後ベースに出会い独学でマスター。在学中よりプロ活動を開始する。
李政美、TAROかまやつ、navy&ivory、dorlisほか多数のアーティストと共演、絶大な信頼と注目を集めている。


出演/ララリーヌ(歌、ピアノ)、 芹澤薫樹(コントラバス)
演奏予定曲「ゴンドラのうた」「南の島の夜」「サマータイム」他。


★Katsumi & Bluegroove (カツミ&ブルーグルーヴ)★

山浦克己プロフィール
1964年横浜生まれ、6才より逗子に住む。13歳でバンド活動を始める。
19歳で横浜のライブハウスに初出演。

1991年浜田麻里のアルバム「トゥモロー」所収の曲を作曲後、アコースティックギター&ヴォーカルで湘南エリアにて活動中。

出演:山浦克己&Bluegroove(ブルーグルーヴ)


★Snowmen(スノーメン)★

色々なジャンル背景を持つミュージシャン達が、生楽器や生の声の持つ魅力に共感して結成したアコースティックバンド。
ボサノバを歌ってきた由紀と、ブルースギターを基礎に持つ湯浅。この二人が中心となって生み出すメロディーに、ジャズやロック、クラシック畑のq-chang(g)・石井(ds)・細江(vn)が、特異の発想でリズムやハーモニーを重ねていく。

2006年1月にバンド結成。8月初旬には経堂のCafe & Bar Malletでのライブを成功させ、9/23には渋谷Club乙での音楽イベント「Private」に出演。その他にも子供向け音楽イベント「Hello Music」での演奏や、オリジナルアルバムの自主制作なども行っており、アコースティックの手軽さを活かして軽快に活動中!

※ホームページに今後のライブ情報を載せていきますのでどうぞご覧ください!
http://kingandqueen.sakura.ne.jp/snowmen/index.html

出演:湯浅裕(ギター)、深沢由紀(ボーカル)、
細江哲志(バイオリン)、q-chang(ギター)、石井暢彦(ドラム)



逗子・湘南ネクストウエーブ“さざなみライブ”では、出演者を募集中です。

詳しい募集内容はこちら≫
会場:さざなみホール 日時:11月17日(金) 開場18:30 開演19:00
入場料:自由席 1,200円
チケット発売日:10月15日(日)より 発売開始
市内販売店にて発売 凡例はこちら≫

ホール

逗子レコード
主催:逗子市芸術文化事業協会・逗子市教育委員会


 


プラザ名画座
「明日の記憶」
11月20日(月)

高齢者センターにおける見たい映画アンケートで上位にランクイン!
いま、妻に―「ありがとう」の言葉を
「・・・・・あなたと、います」夫婦の愛と絆。心と響く物語。
第18回山本周五郎賞、2005年<本屋大賞>第2位に輝いた同名小説の原作をもとに、映画『明日の記憶』は「人を愛するとは」「共に生きるとは」という人間の愛の本質に真っすぐに斬りこみ、根源的な問いを投げかける。

原作:荻原浩(光文社刊) 監督:堤幸彦
出演:渡辺謙、樋口可南子、坂口憲二、田辺誠一

【会場】なぎさホール
日時:11月20日(月)  開場13:30 開演14:00
入場料:前売 700円 当日1,000円
チケット:10月18日(水)より逗子文化プラザホール、逗子レコードにて好評発売中
 凡例はこちら≫


ホール

逗子レコード


 

 

ピアノが歌い、踊りだす…4手で繰り広げる情熱のブギーピアノ
Les Frères Quatre Mains Live
〜レ・フレール キャトルマン(1台4手連弾)ライブ〜
11月25日(土)



ピアノが歌い、踊りだす…4手で繰り広げる情熱のブギーピアノ

各地でチケット完売続出の「レ・フレール」がいよいよ逗子に登場です!
レ・フレールは逗子文化プラザホールにてピアノ練習を行ってきたことから、さざなみホールや練習室で収録したインタビューの様子が「たけしの誰でもピカソ」でテレビ放映され(7月28日(金))ました。続いて、全国紙の取材もなぎさホールで行われています。

また、レ・フレールは、今秋11月8日(水)に、いよいよメジャーデビューアルバム『ピアノ・ブレイカー』を発売しますが、なぎさホールにてアルバム曲の収録も行います。公演当日には、ホール収録曲もプログラムに入る予定です。
メジャーデビュー直後の逗子文化プラザホールでの公演は、各方面から注目されています。逗子市民先行発売もありますので、ぜひとも、この機会にレ・フレールの世界を体験してください。

★レ・フレールのPROFILE
「レ・フレール」はフランス語で“兄弟”の意味。その名のとおり、兄、斎藤守也と弟、圭土によるピアノデュオユニットです。兄、守也が得意とするバラードと弟、圭土が得意とするブギー、スタイルの違う二人のサウンドを融合させることで、新しいピアノシーンを作り出しています。キャトルマンスタイル(1台4手連弾)による、彼ら独自のプレイスタイルは圧巻。四本の腕は鍵盤を自在に駆けぐり、ピアノは、まるで魂を吹き込まれて踊りだすかのよう。クラシックピアノのイメージをくつがえす、ソウルフルな音の世界をお楽しみください。

レ・フレール公式ホームページ:http://lesfreres.jp/
「11月25日(土)『Les Frères Quatre Mains Live 〜レ・フレール キャトルマン(1台4手連弾)ライブ〜』は、9月6日(水)をもちまして、ご好評につき、チケット完売いたしました。誠にありがとうございました。

会場:なぎさホール 日時:11月25日(土)  開場14:30 開演15:00
入場料:指定席 前売3,500円、当日3,800円、子供2,000円
         親子席 3,000円
※3歳以下のお子様をお連れのお客様は、膝上無料となる親子席(親子席エリア 内自由席)券をお求め下さい。
市民先行発売日 9月2日(土)3日(日)10時から20時
一般発売 9月4日(月)より
市内外販売店にて発売 凡例はこちら≫


ホール

キングストア

スズキヤ

逗子レコード

ヤジマレコード

島森書店
鎌倉本店
主催:逗子市芸術文化事業協会・逗子市教育委員会